GUN kondo

GUNkondo
声に秘められたオトダマ、ことばのもつコトダマが歌となる。いのちと命の対話をコンセプトに、パワフルでソウルフルな歌声が太古の記憶に問いかける。
GUNkondo 1969年生まれ 20代、好きな音の追求のために単身N,Y,に渡りハーレムの教会に通う。 その後さらなるルーツを求めアフリカ大陸を放浪。 そこから「自分のウタ」としてのアイデンティティーの追求が始まる。 現在、冬季湛水農法での稲作をしながら土から受ける教えを音楽表現に活かし、その追求は続いている。 自己のバンド、ユニットでイベントやライブスペースに出演。 ソロとして様々なジャンルのアーティストと共演。 レコーディング・CMソング・ライブコンサート活動を行っている。 2016年5月にソロとしてのファーストアルバム「Point to the Line」を発売。 同年、村上ポンタ秀一氏とユニットを始動。年に数回のツアーを展開中。

 

小森陽子

ジャズピアニスト。
米国バークリー音楽大学に留学後、NYで活動。
現在、福岡を中心に全国で活躍中!

内田壮志

バークリー音楽大学を2001年に卒業。在学中に結成し、自ら率いたジャズファンクバンド、groovelineで2004年にビクターエンタテインメントからメジャーデビュー。計3枚のアルバムをリリース。ブルーノートツアーを数回行い、Souliveの前座を務める。groovelineの他にもsh⭐︎t、jackazz、1025 Gospel Choir、JAMNUTSなどのプロジェクトに参加。バンド活動と同時に、ベーシストとしてJUJU、中川晃教、小林香織、Keyco、南佳孝、Maru Fire Lily、タイロン橋本などのサポートも行い、上原ひろみ、村上”PONTA”秀一、Tommy Campbellとも共演する。
2006年末に活動拠点をニューヨークに移す。現地のR&Bゴスペルシーンで活動を深める中、自身のバンド、ネオブルース巻き(Neo Blues Maki)を結成し、演歌や昭和歌謡を彷彿とさせる歌とコンテンポラリーゴスペル調の編曲を融合させた音楽を製作・演奏。ベーシストとしては、Les Nubians、B.Slade、Luke James, Blitz the Ambassador、Kimberly Nichole、Andy Suzuki & The Method、Alignsをはじめ、多数のアーティストのサポートを行い、その多くでミュージック・ディレクターを任される。Chrisette Michele、India.Arie、Brandy、等との共演、そしてビートルズのRingo Starrの前座も経験。ジャマイカ・クイーンズにある黒人教会、Maranatha Baptist Churchでも常任ベーシストを約5年間務める。現在福岡にて数々のアーティストのライブサポート、主催ジャムセッションイベント、リーダーバンド「ポイズンベイビーと連絡マシーン」の活動など月に20本以上の出演をしている。今最も目が離せないベーシスト、ギタリスト、マルチミュージシャンである。

 

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