Shinoe x 清水康弘

Shinoe
シンガー・ボーカルコーチ
ジャンル:R&B, ポップス, ファンク, ゴスペル, クラシック, 演歌, Jazz
佐賀市出身。城東中学校→佐賀西高校→西南学院大学文学部英文学科
3歳よりクラシックピアノを初め、20歳より歌を学び出す。大学卒業後プロ活動を開始。
2006年より講師、ディレクター活動をスタートさせる。専門学校での講師、赤坂ルアンジェ教会ゴスペルクワイアのソリスト・講師を7年間務める。
2007年 中西圭三のバックコーラスとして五島音楽祭、ビルボード福岡に出演。
2014年1月よりロサンジェルスに単身渡米。現地のセッションに飛び入り参加するところから始め、地元の各イベントに出演(毎年2万人の動員数を記録するフェスティバルや、日本から佐賀県知事やミスユニバースも出席された佐賀県人会設立110周年記念式典にて、自身のshowと両国歌独唱を担当 )ロサンジェルスの新聞やラジオ、TVでも取り上げられる。
その他、ハリウッドショートムービーへの挿入歌歌唱担当、アメリカのインディーズレーベルの楽曲に歌唱・作詞提供。
2015年春より拠点をNYに移しマクドナルド主催のgospel fest にクアイアのソリストとして出演。自己主催のショーではミュージカルの脚本・演出パフォーマー兼ディレクターを担当する
2016年よりNY最高峰のゴスペルチームに所属。現在まで国内外問わず、15人のボーカルトレーナーに師事。最終的にグラミー賞受賞者を数多く担当しブロードウェイのミュージカルのミュージックディレクターをいくつも手がける、ボーカルコーチ最高峰のStacy Penson氏に長期師事した。
4年弱のアメリカ滞在経験を経て2017年冬に帰国し、同年11月10日に行われた佐賀市民芸術祭のオープニングで稲垣潤一の前座を務める。
その後1年間は佐賀を拠点に各種イベント出演、地元のゴスペルチームへのディレクションを行う。俺のフレンチ博多、グランドハイアット福岡のbar fizzへのレギュラー出演。2019年1月より東京に拠点を移し活動中。俺のjazzシリーズの店舗ステージに定期出演中。

 

清水康弘
福岡生まれ。幼少から鍵盤楽器に触れる。14歳でギターを手にし、本格的に音楽の道へ。
高校卒業後、solfe音楽専門学院に入学、常藤勝之氏に師事する。卒業後、福岡を中心に音楽活動を展開。
2006年よりMI JAPAN福岡校で教鞭を執る。2008年、YAMAHA A&Rディレクターに就任し、新人発掘/育成、音源制作業務を行う。
現在は音楽学校講師を務める傍ら、福岡を拠点としつつ東京、大阪等でもシンガーソングライターのライブサポートやレコーディングを中心に、幅広いジャンルで精力的に活動中。
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